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在宅チャットレディのメリット??

在宅チャットレディ

こんにちはチャットマックスサポートです。

今日はチャットレディの稼働の仕方についてご説明していきたいと思います。
またそれぞれの稼働の仕方によるメリット、デメリットも併せてご説明出来ればと思っております。

稼働形態

まずチャットレディには在宅チャットレディ通勤型チャットレディの2つの形態があります。
在宅チャットレディとはパフォーマー様ご自身の自宅等(自ら稼働出来るスペース)をご用意して頂きその場所で稼働する形態の事を指します。
次に通勤型チャットレディとはプロダクション側が用意したスペース(約8割ぐらいが賃貸マンションの一室)を利用して通勤しながら稼働する形態の事を指します。

在宅チャットレディ

稼働場所 自宅orご自身で用意出来るスペース
稼働環境 ネット、ライト、デスク等の用意が必要
衣装 ご自身での用意が必要
バック率 通勤型の約1.2倍
生産性 24時間好きな時間に稼働可能

最初のコストがかかるぶんバック率、生産性が非常に良い

通勤型チャットレディ

稼働場所 プロダクションの事務所
稼働環境 プロダクションが既に設定済み
衣装 プロダクションによって異なります
バック率 20%減損
生産性 非常に悪い

最初のコストがかからないぶんバック率、生産性が非常に悪い

在宅と通勤の比較

そして結果的に在宅と通勤型チャットレディを比較するとどうなのか?という事についてですが、結果を端的に言えば100%在宅の方がメリットであります。
といいますのも、例えば今話題になっているコロナウィルスの影響で考えてみますと通勤型の場合必然的に通勤しづらくなり病気等も心配される部分があるかと思います。ただ、在宅の場合であれば自宅が仕事場ですので移動する必要もなく移動時間も発生しません。なので必然的に生産性がグンっとUPしてきます。
また、余談ではありますが今キャバクラ等はこのコロナウィルスの影響で壊滅状態でありお客様は必然的に自宅にいながら遊べる娯楽を探すようにもなります。
そして、在宅の方がメリットである最大の理由はパフォーマー様が在宅で稼働する事によりプロダクション側のコストが必然的に下がりますのでバック率が最大1.2~1.5倍変わって来る事に尽きると考えております。

そして、デメリットの比較としましては在宅の場合最初自分で用意するものがある事なのですが、ただ初期費用としても新たに購入しなければならないものは、スタンドライト、イヤホン、Webカメラ(PC稼働の場合)、スマホ用スタンド等なので、実際には1000~5000円程度で済むような金額ではあります。

メリット比較

在宅:バック率1.2倍、24時間稼働可能、通勤時間なし

通勤型:初期費用なし、稼働環境設定済み

デメリット比較

在宅:初期費用最大5000円、稼働環境の用意

通勤型:通勤時間あり、バック率20%減

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